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五山送り火

京都五山送り火

東山如意ケ岳━━━━━━━「大文字」
万灯籠山━━━━━━━━━「妙 法」
嵯峨鳥居本曼陀羅山━━━━「鳥居形」
◆西賀茂船山━━━━━━━━「船形」
大北山━━━━━━━━━━「左大文字」

 
大文字妙法
 
鳥居形船形左大文
死者の霊(お精霊(しょらい)さん)をあの世へ送り届ける精霊送りの意味を持つお盆行事で、8/16の20時から京都の山々に、「大」「妙」「法」の字や鳥居、船を形どった火が次々に点火されます。
東山如意ヶ嶽の「大文字」が有名で送り火の代名詞になっています。


江戸時代後期には「い」(市原野)、「一」(鳴滝)、「竹の先に鈴」(西山)、「蛇」(北嵯峨)、「長刀」(観音寺村)などの字形もありましたが、早くに途絶えたといわれています。